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【マンガ】人の目が見れない。<適応障害>

適応障害
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他人の目が苦手だった。

自分が生きていることが申し訳なかったため、

他人の目が本当に嫌でした。

だからなるべく家から出ないようにしていたし、

最低限の買い物で済ませ、

あとは家でボーっと過ごしているのが日常でした。

もちろん、こんな感じだから運動もしないから、

全然眠れない日々が続いて、

それはそれはツラかった。

でも元々は私こういう人間じゃなかったんです。

本当の私はこんな人だった。

みんなの前で話すのが好きで、生徒会長になったり、

男性野球チームの中で唯一の女性プレイヤーを7年したりしました。

そんな私がどうして適応障害になってしまったのか。

どうやって適応障害を治していったのか。

何を大事にしていたのかをまとめたコミックエッセイ単行本

『なんで私が適応障害!?暗闇の中で光を見つけた私。

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「感動した」

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「適応障害を良く知れた」

「わかりやすくてすぐ読めて頭に残る」

「何度も読み直してしまう」と大好評です。

是非一度読んでみてください。

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